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教育番組って

基本、コアだなあと思う。
子供向け相手と銘打って、ミクロの世界はデジカメでも見られるとか、スキャナーを使えば見られるとか。

今見てる福祉番組も飾りが無くて映ってる人達がビビットに感じる。

辛さ、痛みとかは分からないし、分かる気もないし、かわいそうとも思わないし、遠い感じも近い感じもする。

同じ体験したって、感じる事思う事が違うわけだし、解ってもらおうと思うのも何だか違う。

ただ、そこにいるって感じて思うのはだめだろうか?

身近なヒトに否定され続けて幼児期から思春期、青年期を過ごしてしまってこれ以上傷つくと壊れてしまうような儚さがある。
全てに壁があって周りの声が届かないなって感じがする。
言葉を重ねれば重ねるほど傷を見せられているような気もする。

自信が無くて生きていて何が悪い!

って思うのは悪い事なんだろうか?
このままじゃいけないって思うのとか、思われるのって借金とか病気とか何だかもの凄い事以外で気にするのって、このまま死んでしまうわけではないし、命を取られるわけでもないし、そのままで良いんじゃないの?

なんて。

やる気や生きる気があるのかっていわれると無い方だし、変化なんてしたくない超保守派だし、でも、今までに生きてきて世話になって人達の事を思うと「仕方ないなあ」って体が動く。

生きる事だけで精一杯で、そんな事考えてる暇もないヒトもいるけど、自分の人生で一番悪い事が「最悪」なんだから、ヒトの人生で比較されて「お前は幸せだ」って言うのも言われるのも違和感があって息苦しい。

たぶん、生きづらいって感じるのはこういう時なんだろうな。
でも、やっぱり「仕方ないな」って思うんだろうな。
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久々に更新

半年前より更新していませんでしたが、久々更新ですね。
へえ、トラックバックにコメントのスパムの嵐にびっくりです。
ほんとにもう。

FREEDOM7☆感想☆後編

FREEDOM7☆感想☆後編

「FREEDOM」とは日清のカップヌードルのCMのアニメの物語です。 本日(5月15日)正午~16日11時59分限定で配信されています。

ちなみに配信先は「Yahoo!動画」です。


今回前後編の1時間放送(本日は後編)
世界観の設定としては、近未来、地球が衛星によって環境が異変し、地球には住めなくなってしまいました。 火星開拓のために作られた月基地に地球の人々を住まわせるための恒久都市「エデン」を作りました。 「エデン」は人間一人一人が番号で管理されていて、「職業」すら決められない政府都市です。 その中でも夢を諦めきれないワカゾーが主人公「タケル」。 特徴と言えば昭和時代のワカゾーみたいに太陽に向かって叫んでみたり、可愛い女の子に弱かったり「ベタ」な設定ですが、「諦めない」その心意気がたくましかったりします。 その主人公と、クールで現実的な兄貴的存在の「カズマ」、そして気は弱いけれど、近未来の乗り物「ビークル」の事では天才的な腕を見せる「ビス」が物語の中心です。

*以下「+++」記号の範囲は以前のあらすじになりますので実際にごらんになる方は読まないようにしてください。

++++++++++++++++++++++++++

いままでのあらすじは、エデンに住む少年たちは「ビークル」(今の時代でいうバイクに当たるのかな)でのレースで無茶をし違反の罰則としてボランティアを課されます。そのボランティアがきっかけで少年3人は「アラン」という名の老人に会うことになります。 その老人は彼らの知らない「地球」を知るものでした。 主人公「タケル」はボランティアで月面に接するドーム(シェルター部分)の点検ボランティアにかり出されたのですが、そこで1枚の写真が入ったカプセルを拾うことになります。 その写真の女の子が気になって仕方がない「気が多い」(カズマ談)主人公タケルはその子を探そうとします。 しかし、その写真の風景は「エデン」の中にはなく「アラン」は地球のものだ言いました。 意地でも一目地球を観てみたいと願う「タケル」に「アラン」は月面表面に出る手助けをし、「タケル」と「カズマ」は赤く光る地球ではなく青い光をたたえた美しい地球を観ました。そこへ「エデン運営局」から拘束すると言われて逃走するハメになったんです。無事に逃げおおせたものの、運営局は番号で管理している彼らを見失うわけがなく、「アラン」の運営区「フリーダム」に逃げ込んだ人々を捕獲していき、「アラン」まで巻き込んでしまいます。アランの記憶を頼りに、昔の宇宙船に乗り込み、地球を目指します。しかし、運営局の監視によって行く手を阻まれ、「カズマ」は一緒に行けません。「カズマ」を残したまま旅立つ覚悟を決める「タケル」と一緒に行かないつもりだったのに、成り行き任せでそのまま一緒に行く事になってしまった「ビス」と宇宙に飛び出します。軌道がずれながらも無事に着陸できた二人はアメリカ大陸を横断することになります。地球の様々な景色を見ながら彼らは宇宙センター跡地までたどり着き、ようやく目当ての女の子「アオ」に会います。地球では月に見放された人々が荒れてゆく地球と共存していて、それでも月にメッセージを送り続ける姿を見て、タケルはアオに月に連れて行きたいと思うようになりました。
で、2年かけて月へ行く事になります。
月へ来た二人は拘束されますが、月で残っていた仲間達はかつて地球から火星への移住計画に積まれていた技術「FREEDOM(フリーダム)」を積んで地球へ行こうとしていたのです。
運営局の重役になった「カズマ」、地球へカズマを連れて行きたい「タケル」の思いは交錯し、刻一刻と「FREEDOM」の発射は迫っています……。

++++++++++++++++++++++++++

いよいよクライマックス、どんな結末なのか!!

さて、感想。
昨日は書きませんでしたが、カズマ……かっこいいですね。
二年半もの間、旅だった友の信念を受け継ぎ自分の出来る事をやり遂げたその心意気は天晴れです、はい。

男は拳で語り合うんですね。←?ふふ。

そして、自分だけがいいのではなく、嘘で塗り固めた自分が生まれ育った「エデン」を正したいと考え、思いも寄らないラストを飾ったタケルも良かったです。

まあ、個人レベルで意識改革するのは単純なのでそういう筋立ても頷けるんですけど、それが政府、国家レベルになると年端もいかない若造が叫んだ言葉にしたら、ちょっと薄っぺらにも思えるような……。

いえ、そういう事が出来るのがカリスマですし、そういう単純な物事が案外時代を変えたりするんですよね、うん。
難しく考えちゃいけない。

このラストで15歳だったタケルは19歳~20歳になるんですが、変わらないってのもちょおーっとなぁって思ったり。
まあ、月に行った(帰った)時に顔つきも変わっていたのでそれで我慢しろと言われればそうなんですけど、代わり映えもしないのって……うーん。

アニメも不自然な感じもしなかったですし、全体を通してまあ、良かったと思います。
昭和な匂いも、思わず笑いを誘う青臭いやりとりも良かったです。

気になったのは、カズマをサポートしていた彼女はダレだったんでしょう?
ウラの秘書っぽい感じがしましたし、最後の最後までカズマの思いを支え続けた内助の功的な感じがしましたけど??
そう言う存在なら、ラストに出してあげてもいいじゃないですか。なんて。
【後述】
あ、小説出るんですね(小学館で)カズマの彼女さんで、フェイスさんだそうです。

終わったと思ったものに再開できる週なんて言われた週でしたが、嬉しい再会でした。

さてさて、火星に行きますか!!……なんてね。



ダイジェストで動画配信されていますし、ツタヤ等でもレンタルできるみたいです。 OVAとは思えない一般映画並の価格なので(それでも、時間単価からすれば高価かも?)

ただし、インターネットの環境によっては難しい場合もありますので、注意書きをお読みになってからご覧ください。

Yahooトップページ→検索バー下の「楽しむ」項目の「動画」をクリックして画面スクロールさせて中央バナーからアクセスできます♪

*今回とても分かりづらいのでアドレス貼り付けます。リンクしていませんのでドラッグして右クリック「コピー」をし、アドレスバーに貼り付けて飛んでください。

http://streaming.yahoo.co.jp/special/spotlight/spotlight_1.html

以前のアドレスと違います。気をつけてください。

FREEDOM7☆感想☆

FREEDOM7☆感想☆

「FREEDOM」とは日清のカップヌードルのCMのアニメの物語です。 本日(5月14日)正午~15日11時59分限定で配信されています。

ちなみに配信先は「Yahoo!動画」です。


今回前後編の1時間放送(本日は前編)
世界観の設定としては、近未来、地球が衛星によって環境が異変し、地球には住めなくなってしまいました。 火星開拓のために作られた月基地に地球の人々を住まわせるための恒久都市「エデン」を作りました。 「エデン」は人間一人一人が番号で管理されていて、「職業」すら決められない政府都市です。 その中でも夢を諦めきれないワカゾーが主人公「タケル」。 特徴と言えば昭和時代のワカゾーみたいに太陽に向かって叫んでみたり、可愛い女の子に弱かったり「ベタ」な設定ですが、「諦めない」その心意気がたくましかったりします。 その主人公と、クールで現実的な兄貴的存在の「カズマ」、そして気は弱いけれど、近未来の乗り物「ビークル」の事では天才的な腕を見せる「ビス」が物語の中心です。

*以下「+++」記号の範囲は以前のあらすじになりますので実際にごらんになる方は読まないようにしてください。

++++++++++++++++++++++++++

いままでのあらすじは、エデンに住む少年たちは「ビークル」(今の時代でいうバイクに当たるのかな)でのレースで無茶をし違反の罰則としてボランティアを課されます。そのボランティアがきっかけで少年3人は「アラン」という名の老人に会うことになります。 その老人は彼らの知らない「地球」を知るものでした。 主人公「タケル」はボランティアで月面に接するドーム(シェルター部分)の点検ボランティアにかり出されたのですが、そこで1枚の写真が入ったカプセルを拾うことになります。 その写真の女の子が気になって仕方がない「気が多い」(カズマ談)主人公タケルはその子を探そうとします。 しかし、その写真の風景は「エデン」の中にはなく「アラン」は地球のものだ言いました。 意地でも一目地球を観てみたいと願う「タケル」に「アラン」は月面表面に出る手助けをし、「タケル」と「カズマ」は赤く光る地球ではなく青い光をたたえた美しい地球を観ました。そこへ「エデン運営局」から拘束すると言われて逃走するハメになったんです。無事に逃げおおせたものの、運営局は番号で管理している彼らを見失うわけがなく、「アラン」の運営区「フリーダム」に逃げ込んだ人々を捕獲していき、「アラン」まで巻き込んでしまいます。アランの記憶を頼りに、昔の宇宙船に乗り込み、地球を目指します。しかし、運営局の監視によって行く手を阻まれ、「カズマ」は一緒に行けません。「カズマ」を残したまま旅立つ覚悟を決める「タケル」と一緒に行かないつもりだったのに、成り行き任せでそのまま一緒に行く事になってしまった「ビス」と宇宙に飛び出します。軌道がずれながらも無事に着陸できた二人はアメリカ大陸を横断することになります。地球の様々な景色を見ながら彼らは宇宙センター跡地までたどり着き、ようやく目当ての女の子「アオ」に会います。地球では月に見放された人々が荒れてゆく地球と共存していて、それでも月にメッセージを送り続ける姿を見て、タケルはアオに月に連れて行きたいと思うようになりました。
で、2年かけて月へ行く事になるのです。

++++++++++++++++++++++++++ ここまでは前回までの話。(てか、前回はほとんど要所が無かったので一行だけ)

来ました、キタよ?キタキタです!!!
本当に久々に大興奮な感じです。
何でかって、今日、さっき、偶然知ったんですから!!

さて、感想。
先月か先々月にCMが完結しましたね。
その筋に乗っ取っての話になります。
ネタバレもクソも、最後はみんなで地球に行きましたとさで終わるんですが、前回のやっつけ仕事が嘘のように良かった。

前編のメイ台詞★

タケルはずっとかわいいよ♪



伝えたい思いや、交差する思惑、最後まで諦めない信念が入り交じりその心が良かった。
前編だけですが、ラストが気になります。
なので、続きが気になっていた人が気付いてもらえたら嬉しいと思い更新します。


ダイジェストで動画配信されていますし、ツタヤ等でもレンタルできるみたいです。 OVAとは思えない一般映画並の価格なので(それでも、時間単価からすれば高価かも?)

ただし、インターネットの環境によっては難しい場合もありますので、注意書きをお読みになってからご覧ください。

Yahooトップページ→検索バー下の「楽しむ」項目の「動画」をクリックして画面スクロールさせて中央バナーからアクセスできます♪

*今回とても分かりづらいのでアドレス貼り付けます。リンクしていませんのでドラッグして右クリック「コピー」をし、アドレスバーに貼り付けて飛んでください。

http://streaming.yahoo.co.jp/special/spotlight/spotlight_1.html

以前のアドレスと違います。気をつけてください。

FREEDOM6☆感想☆

FREEDOM6☆感想☆

本日18日より配信されています。

「FREEDOM」とは日清のカップヌードルのCMのアニメの物語です。
ちなみに配信先は「Yahoo!動画」で、1月18日正午から10月21日11:59までの「72時間」限定配信です。

OVA独特の30分放送です。
世界観の設定としては、近未来、地球が衛星によって環境が異変し、地球には住めなくなってしまいました。
火星開拓のために作られた月基地に地球の人々を住まわせるための恒久都市「エデン」を作りました。
「エデン」は人間一人一人が番号で管理されていて、「職業」すら決められない政府都市です。
その中でも夢を諦めきれないワカゾーが主人公「タケル」。
特徴と言えば昭和時代のワカゾーみたいに太陽に向かって叫んでみたり、可愛い女の子に弱かったり「ベタ」な設定ですが、「諦めない」その心意気がたくましかったりします。
その主人公と、クールで現実的な兄貴的存在の「カズマ」、そして気は弱いけれど、近未来の乗り物「ビークル」の事では天才的な腕を見せる「ビス」が物語の中心です。

*以下「+++」記号の範囲は以前のあらすじになりますので実際にごらんになる方は読まないようにしてください。

++++++++++++++++++++++++++

いままでのあらすじは、
エデンに住む少年たちは「ビークル」(今の時代でいうバイクに当たるのかな)でのレースで無茶をし違反の罰則としてボランティアを課されます。そのボランティアがきっかけで少年3人は「アラン」という名の老人に会うことになります。
その老人は彼らの知らない「地球」を知るものでした。
主人公「タケル」はボランティアで月面に接するドーム(シェルター部分)の点検ボランティアにかり出されたのですが、そこで1枚の写真が入ったカプセルを拾うことになります。
その写真の女の子が気になって仕方がない「気が多い」(カズマ談)主人公タケルはその子を探そうとします。
しかし、その写真の風景は「エデン」の中にはなく「アラン」は地球のものだ言いました。
意地でも一目地球を観てみたいと願う「タケル」に「アラン」は月面表面に出る手助けをし、「タケル」と「カズマ」は赤く光る地球ではなく青い光をたたえた美しい地球を観ました。
そこへ「エデン運営局」から拘束すると言われて逃走するハメになったんです。
無事に逃げおおせたものの、運営局は番号で管理している彼らを見失うわけがなく、「アラン」の運営区「フリーダム」に逃げ込んだ人々を捕獲していき、「アラン」まで巻き込んでしまいます。
アランの記憶を頼りに、昔の宇宙船に乗り込み、地球を目指します。
しかし、運営局の監視によって行く手を阻まれ、「カズマ」は一緒に行けません。
「カズマ」を残したまま旅立つ覚悟を決める「タケル」と一緒に行かないつもりだったのに、成り行き任せでそのまま一緒に行く事になってしまった「ビス」と宇宙に飛び出します。
軌道がずれながらも無事に着陸できた二人はアメリカ大陸を横断することになります。
地球の様々な景色を見ながら彼らは宇宙センター跡地までたどり着き、ようやく目当ての女の子「アオ」に会います。
地球では月に見放された人々が荒れてゆく地球と共存していて、それでも月にメッセージを送り続ける姿を見て、タケルはアオに月に連れて行きたいと思うようになりました。

++++++++++++++++++++++++++
ここまでは前回までの話。(てか、前回はほとんど要所が無かったので一行だけ)

さて、月に行くまでの話です。
今回が最終回になるんですが、CMで流されている話は一切ありません。
なんでやねん!
恐らく、五月に発売されるDVDにその話が出るのではないかと。
その上、今回、回想に回想を重ねた構成になっていて、妙なダイジェストになっています。

この終わり方を例えるなら、

「風と共に去りぬ」状態。
一体この先どうなるんだ!!!みたいな。
何で、マーガレットミッチェルは続編を書く前に死んだのだろう?
はあ。
まあ、この語りは後日にするとして。

これで最終回はないだろう?
と、まあ、これも言い飽きたので。
今回のメイ言です。

友情も恋の前には……か。
友情・愛情・根性!

あと、ムーンウォークもちょっと笑いました。

ああもう、
カズマはどうなるんだぁぁぁぁ!!

惰性、おっと、続きを楽しみにしている方、にまあ、お勧めです。


ダイジェストで動画配信されていますし、ツタヤ等でもレンタルできるみたいです。
OVAとは思えない一般映画並の価格なので(それでも、時間単価からすれば高価かも?)

ただし、インターネットの環境によっては難しい場合もありますので、注意書きをお読みになってからご覧ください。

Yahooトップページ→検索バー下の「楽しむ」項目の「動画」をクリックして画面スクロールさせて中央バナーからアクセスできます♪

*今回とても分かりづらいのでアドレス貼り付けます。
リンクしていませんのでドラッグして右クリック「コピー」をし、アドレスバーに貼り付けて飛んでください。

http://streaming.yahoo.co.jp/special/anime/freedom/

このレビューも今回から半年後に出てくるかどうかになるのかな。
まあ、お楽しみに。

新年

明けましたね、おめでとうございます。

年末年始の体調不良で、身体が要らないモノを取り去った感じで痩せました。

大台からは降りられませんが、リバウンドしないよう努めたいです。

って抱負かい!

去年の抱負が『頑張らない』だったし、今年はどうすべ……?

よし!
『無理しない』で。
本気で……。

先日に火星が逆行して双子座に入ったからか、やるぞーっ!って感じにならず、低血圧に無気力です。
焦りはあるけどソレすら相殺される程やる気がありません。

火星もまた戻るし、それまで休も。

年の瀬

年の瀬

どうも、ちっちです。
祝い事の日に出した熱と喉の痛みが悪化し、お腹にきて、食事がまともに出来ない今日です・・・。

す、少し動いただけで息が切れる・・・。
一日中寝っぱなし。
寝正月決定ですね。
はは……。

その上に食欲が湧かない、湧かない。
太ること無いのは安心材料かも?
なぞと一年のまとめが病気報告かよ、と、まあ、そんな感じの年の瀬です。

年末ってメディアの人たちが無意味に騒がないから平和に感じます。
誰か離婚されたようですが。
もう数時間で来年。
星は結構騒がしいようですが、健やかにお過ごしください。

あ、一部カテゴリが更新されていませんが、大した進展がないのでここでお知らせです。

SOU☆ZOU日記19

SOU☆ZOU日記19

どうも、ちっちです。
感染性胃腸炎が回復しつつあると思ったら、次はまた喉がいがらっぽくなりつつあります。
抵抗力なさすぎ。

さて、進度ですが、プロットを変更する事3回、またまた変更しました。
つじつまが合わない点があったので変更、これによって迂回しなければならなくなり、展開も大きく変わりました。
いつもながら計画性ないなあ。
年末まであと少し! って言っている場合じゃなくなりました。
進めるところまで……ちっち、行きまーす。

SOU☆ZOU日記17

SOU☆ZOU日記17

どうも、定期更新着々と、滞る事なくできてるちっちです。

だからと言って、どかーんとお知らせする事もありませんが。

まず、進度状況。
概ね好進行で、ページ数にして、4割超しました。
内容も山場を迎え、急展開に書いてる本人が高揚してる次第です。

きゃー!

先月末からの不調が嘘みたい。
行きつけのサイトによれば、渦中は平生を保つ事ができ、過ぎた時にざわめくそうです。
経験あるから、なるほどーっ! でした。
そして、昨日過去のメモリがクリアになったとの事。
起きた事は何かしらの影響力があるけど、無意識に働くとか、ナントカ。

まあ、今年中に終われば文句ありません。

って、あと4週で五割の内容を達成せよと?

キビシー!
↑古っ!

映画「ALWAYS 続三丁目の夕日」感想

映画「ALWAYS 続三丁目の夕日」感想

どうも、久々の映画感想です。
この映画は日本テレビ制作の「ALWAYS 三丁目の夕日」に続くお話です。
本レビューにも書いてますが、おさらい。

本作は、西岸良平先生の「三丁目の夕日」を実写化したもので、
戦後間もない時代昭和34年、東京タワー近くの三丁目にある町でのお話。
集団就職で上京してきた女の子(六子)が採用された先は自動車屋で、ちょっとした勘違いがあったものの、望郷の念に押しつぶされそうになりながらも時を過ごしていきます。
その周りには、小説家でいつかは純文学で大成しようとしている駄菓子やの主人(茶川竜之介)と、主人が懸想していた飲み屋の女(ヒロミ)が連れてきた身寄りのない子供(淳之介)が妙な縁で生活を始めていたり、奥さんと子供を戦争で亡くした医者がいたりと様々な人間模様が交差されます。

んで、その続きの話なんですが。
前作では作りかけだった東京タワーも完成し、オリンピック開催も間近な時の話。
六子の勤め先に、事業で失敗したために預けられた少女がやってきます。
そして、ヒロミが姿を消し、いつか三人で暮らそうと夢想していた駄菓子屋にも、淳之介の実の親(大会社社長なんですって)が子供を引き取ろうと再びやってきます。
そして、六子の同郷である幼なじみが現れて・・・といった出だし。

はっきりいって、前作見ないと分からんよね、っていうネタが続出します。
まあ、知らずに見ても良いかもしれませんが、イマイチつかめないかも。
続編って、そういう前作があるからっていう構えで作られるからなあ。
なんて。

感想ですが、映像がすごいです。
合成の続出、続出。がんばったなあ、日本って思います。
話はおきまりのホロリとさせるものですが、初めての人には「なんのこっちゃ」と感情移入出来ない点もあるかも。
話の筋は「うん、確かにね」って感じもしますし、豊かさを手に入れた現代に問題提起するような「お金で買えないもの」とか、「手にあるモノへ満足すること」を投げかけてくるような気がしました。
戦争へ行って生き残った人が「幸せになる権利」があるのかってのはちょっと考えさせられました。

ただ、映像が凄いし、筋も、役者もイイ演技してくれてるのに、小道具がっ!たった一つの小道具でちっちは冷めました。
その小道具とは……。

・「純青」(だったはず)←小説の雑誌名

なんで、みんなあんだけキレイなわけ?
三回読んだ人でもあれだけキレイってのは、なしでしょ?
弱い紙なのに、雑誌独特の開き癖もなく、表紙に折り目も汚れもないって、どういうことなの???
みんな潔癖症?
だから丁寧に読んだの??
なんでやねん。
読まれている立場からすると、「コイツら本当に読んでるのかよ」って思いますよ。ボロボロにして欲しかった。
一人でも。
辞書でもボロボロになるまで使い込まれてると何だか「使ってる」って感じするじゃないですか?

ああ、幻滅。

と、まあ不満爆発でした。
たった一つですが。
イイです。それだけが不満だっただけですから。気にしないでください。
他は、まあ、映画館で喫煙していたり、飲食してる人がいなかったので、人気映画だとそんなもんなのかなって思いましたけど。

絶対、前作見てから鑑賞されるのをお勧めします。
大衆映画として、イイ作りになってると思いますので。

最後に一言。
最後のプレゼントは読めなかったです。
あれは良かった。ふふふ。

*追加!! この映画、朝ドラのヒロイン出ててびっくりしました。
きいこちゃんじゃないっ。

SOU☆ZOU日記16

SOU☆ZOU日記16
どうも、ちっちです。
週一更新何もやってナイ!
あは!

そういう時もありますよね。

今週そんな感じです。

ただ、年末までにはナントカしたいよね。

SOU☆ZOU日記15

SOU☆ZOU日記15

どうも、ちっちです。寒くなりましたね。
と、月並みな時世の挨拶なんですが、凹みから立ち上がるでもなくのたのたしてます。
このままでは年末までに仕上げるのは無理かも……なんて。

それは冗談で、まあ、ぼちぼち書く方を進めています。
書くのは好きなので、やめることはないでしょう。
勿論描く事も好きですよ。

ちなみに載せたのは久々に描いた物を載せたもの。
杯と女

SOU☆ZOU日記14

どうも、昨日の今日で更新です♪

先々月告示していた話ですが、早速ダメだったので公開します。

『絶対☆無敵の平和主義者!』 (半端な平和主義者の少女が世界を救う?話)

『ケージア』 (奉公人の娘が姫として仕立て上げられる話)

それぞれリンク張りますので、タイトルをクリックしてアクセスしてください。

いやあ、落選かあ。反省してから次いこ。
落ち込むのは早い♪早い☆まだまだいける!!

SOU☆ZOU日記14

SOU☆ZOU日記14

どうも、昨日の今日で更新です♪

先々月告示していた話ですが、早速ダメだったので公開します。

・『絶対☆無敵の平和主義者!』(半端な平和主義者の少女が世界を救う?話)

・『ケージア』(奉公人の娘が姫として仕立て上げられる話)

それぞれリンク張りますので、タイトルをクリックしてアクセスしてください。

いやあ、落選かあ。反省してから次いこ。
落ち込むのは早い♪早い☆まだまだいける!!

SOU☆ZOU日記13

SOU☆ZOU日記13

マタマタ木曜更新☆
どうも、ちっちです。

書くことを専ら好んでしてる昨今ですが、ページ的に3割超しました!やった!

内容的にかなり改変しまして、五割進んでいます。
書く度に登場人物の意外なが一面発見できてます。
って、成行き任せなのもどうかと思うんですが、流れは変えずに遊んでみると結構深みや他のエピソードが浮かんでウキウキします。
もう少し進むといいねえ。うん。
ただ、小エピソードに入るので緩みがちになるかも。
ナントカなるか!

今書いてる内容を語れなくてごめんなさい。
来年まではこういう呟き系で更新します♪

SOU☆ZOU日記12

SOU☆ZOU日記12

どうも、ちっちです♪
最近は描くこともなく、書くことの量が多くなりました。
だから、ナンだって話ですけど、言いたいことを文章で表現するより絵に描いて見せたほうが早い事もあったりして、頭の中に文章が浮かぶわけではないので、浮かんだ映像をそのまま文章に再現しているだけの作業にちょっと、もどかしいと思う事もあるわけです。
だから、適切でない言葉しか浮かばない時かなりもどかしいって言いたかったんです。

相変わらず回りくどいなあと思いつつ、今の表現を絵にはできないもどかしさもあるんだなあ。
なんて。

さてさて今週?(今まで先週じゃなかったっけ?)というか、今までの進展状況について。
進みが遅い割りに、文章が全体の二割過ぎました。
話が二割進んだわけではありません。四割くらい進んでいる気が……。
ま、付け足し付け足しで完成させる癖があるので、ま、いっか。
ってなわけで、一応順調に進んでます。
手帳に色々書いてある都合上今年中には終わらせたいと思ってます。

SOU☆ZOU日記11

SOU☆ZOU日記11

どうも、今週も危うく週末に書きそうになっていますね。
かと言って、進展なしの状態ですので、書くことがない!!
なんて、書いているわけですが。

スケジューリングしっかりしないとダメだなあ。
(と、言っても目的ないんだけど)
目的を作らないとダメですね。やっぱり。
好きで好きでたまらない時っていくらストップかけようとしても止まらないし、周りなんて気にしないんですよね。
今は気にしてるのかって言われると、唸ってしまうわけですが。
まだまだエンジンがかからないです。(エンジンがあるのかすら分からない状態?)
疑問持ったらいくらでも疑問を持ち続けてしまうので、考えるよりもまず行動ですね。

がしがし進むぞーっ。

SOU☆ZOU日記10

SOU☆ZOU日記10

とうとう金曜日の更新、こうなれば今週の報告でしょう?ってな感じですね。
現在書き物してます。
で、大体2割ページが進みました。(物語の進展も大体二割)

んで、キャラ増やし、キャラの設定を修正しました。

ってのがこの2週の出来事かな。
途中、三人称で書こうかと思い、書き始めましたが、進む進む……。
でも、文字多い。なので、却下。

心情を書き綴る一人称のほうが主観だけの情景で済ませることができるのに対して、三人称では無限に登場人物の視点を書ける分止め処もないことになりそうです。

結果は全部書いてみてからのお楽しみってコトで。
邁進します。

☆ポーション☆

☆ポーション☆

本日発売でしたっけ、ファイナルファンタジーの『ポーション』。
シリーズ7作品目のキャラクターを缶に印刷して販売してますね。
一昨年にやっぱり同じメーカーから出してます。

今回も買ってみました。


ビタミンやら、カフェインやら、ロイヤルゼリーやらと、まあ、成分があるわけでして、それを炭酸テイストにした飲み物です。

所感。
まあ、飲みやすいビタミンドリンク?りぽDとか、オロCとか……。
飲んだ感じビタミン飲料臭さはないのでイイです。飲んだ後にふわんとはちみつっぽい香りがするんですよね。
飲めます。

ただ、前のが良かった。
あのびみょーな味のが好きでした。(もの好きです)
香草のあのクセが良いんですよ。

おいしく飲めるのでビタミン補給には良いと思いますよ。

ちなみに選んだ缶は『ネコちゃんズ』です。(ねこではないけど)
コンプはしません♪

何となく、PSを買ったとき、初プレイがインターナショナル版だった時のことを思い出しました。

FREEDOM5☆感想☆

FREEDOM5☆感想☆

本日19日より配信されています。

「FREEDOM」とは日清のカップヌードルのCMのアニメの物語です。
ちなみに配信先は「Yahoo!動画」で、10月19日正午から10月22日11:59までの「72時間」限定配信です。

OVA独特の30分放送です。
世界観の設定としては、近未来、地球が衛星によって環境が異変し、地球には住めなくなってしまいました。
火星開拓のために作られた月基地に地球の人々を住まわせるための恒久都市「エデン」を作りました。
「エデン」は人間一人一人が番号で管理されていて、「職業」すら決められない政府都市です。
その中でも夢を諦めきれないワカゾーが主人公「タケル」。
特徴と言えば昭和時代のワカゾーみたいに太陽に向かって叫んでみたり、可愛い女の子に弱かったり「ベタ」な設定ですが、「諦めない」その心意気がたくましかったりします。
その主人公と、クールで現実的な兄貴的存在の「カズマ」、そして気は弱いけれど、近未来の乗り物「ビークル」の事では天才的な腕を見せる「ビス」が物語の中心です。

*以下「+++」記号の範囲は以前のあらすじになりますので実際にごらんになる方は読まないようにしてください。

++++++++++++++++++++++++++

いままでのあらすじは、
エデンに住む少年たちは「ビークル」(今の時代でいうバイクに当たるのかな)でのレースで無茶をし違反の罰則としてボランティアを課されます。そのボランティアがきっかけで少年3人は「アラン」という名の老人に会うことになります。
その老人は彼らの知らない「地球」を知るものでした。
主人公「タケル」はボランティアで月面に接するドーム(シェルター部分)の点検ボランティアにかり出されたのですが、そこで1枚の写真が入ったカプセルを拾うことになります。
その写真の女の子が気になって仕方がない「気が多い」(カズマ談)主人公タケルはその子を探そうとします。
しかし、その写真の風景は「エデン」の中にはなく「アラン」は地球のものだ言いました。
意地でも一目地球を観てみたいと願う「タケル」に「アラン」は月面表面に出る手助けをし、「タケル」と「カズマ」は赤く光る地球ではなく青い光をたたえた美しい地球を観ました。
そこへ「エデン運営局」から拘束すると言われて逃走するハメになったんです。
無事に逃げおおせたものの、運営局は番号で管理している彼らを見失うわけがなく、「アラン」の運営区「フリーダム」に逃げ込んだ人々を捕獲していき、「アラン」まで巻き込んでしまいます。
アランの記憶を頼りに、昔の宇宙船に乗り込み、地球を目指します。
しかし、運営局の監視によって行く手を阻まれ、「カズマ」は一緒に行けません。
「カズマ」を残したまま旅立つ覚悟を決める「タケル」と一緒に行かないつもりだったのに、成り行き任せでそのまま一緒に行く事になってしまった「ビス」と宇宙に飛び出します。
軌道がずれながらも無事に着陸できた二人はアメリカ大陸を横断することになります。
地球の様々な景色を見ながら彼らは宇宙センター跡地までたどり着き、ようやく目当ての女の子「アオ」に会います。


++++++++++++++++++++++++++
ここまでは前回までの話。

今回先行しているCMとはがらりと違う構成というか、CMのほうが少し先取り?してるんじゃないかなあ、と感じました。っていうか、次で終わりじゃん!大丈夫なの?

なんで、カズマがいないの……。
期待してたのに。

ようやく会いましたね。
笑いの要素をふまえつつ、地球の伝説と月での現実、地球の厳しさと月の社会の穏やかさそれぞれを対比しつつ、次の話に運んでいくって感じでした。
話の進展はさほどなかったですが、次回急展開の予感?でした。

何よりも、タケルの漢っぷりは良かったです。カッコイイ。(これ以上書くとネタバレなので……)
ビスの勘違いっぷりも健在でしたし。(やったね、ビス!)

面白さの見物は

・最初のタケルとビスの妙な掛け合い
・「地球人類を滅ぼしたといわれる謎の多足生命体!!!」←なんでしょう?
・「まさか、女!?」←ビスの勘違い

あと、必死になりながらのタケルの台詞は感動しました。

最後に……アンナ・マリーさんの曲でタケルが言いかけたのって何なんでしょうね?
タイトルの謎も気になります。

ここまで作ったのなら、やっぱり劇場で観たいなあ。もうちょっと手を加えて……。

一見の価値アリです。
ダイジェストで動画配信されていますし、ツタヤ等でもレンタルできるみたいです。
OVAとは思えない一般映画並の価格なので(それでも、時間単価からすれば高価かも?)

ただし、インターネットの環境によっては難しい場合もありますので、注意書きをお読みになってからご覧ください。

Yahooトップページ→検索バー下の「楽しむ」項目の「動画」をクリックして画面スクロールさせて中央バナーからアクセスできます♪

*今回とても分かりづらいのでアドレス貼り付けます。
リンクしていませんのでドラッグして右クリック「コピー」をし、アドレスバーに貼り付けて飛んでください。

http://streaming.yahoo.co.jp/special/anime/freedom/

SOU☆ZOU日記9

SOU☆ZOU日記9

どうも、ちっちです。
いやあ、水星逆行しちゃってますね。だから何なんだって話ですが、相変わらずの進行不調。
『ケージア』の奇跡やいずこにって感じです。

そもそも煮詰めないでの見切り発車で上手く行くはずもなく、これだけ面白い登場人物が揃っているのになんで話が面白くないんだ!!
って、作家か演出家にクレームを入れる視聴者のごとくダメ出しを一人してたりして……。

そういう煮詰める事ばかりしてました。ちょこちょこ進めつつ。
ま、なんとかなるっしょ。

と、言うわけで今週こんな感じです。

SOU☆ZOU日記8

SOU☆ZOU日記8

いやあ、もう二ヶ月経ちましたね。
どうもです。

恒例の進度状況ですが、全く進んでいません☆
あっはっはっ。
などと笑っている場合ではないのですが。
とりあえず進めてみます。
この期間にどれだけ進めるか楽しみですね。

ここんとこ、リアルに嫌な事が続いてしまい、ヒスおこしてたりしてました。
どうしても、どうしても、どうしても我慢ならない事なもんで、考えるのを放棄してみたりと、今その事について放置状態。
やられているほうはタマッタもんではないのですが。

と、いうわけで、今週の報告おしまい。

SOU☆ZOU日記7

SOU☆ZOU日記7

どうも、ちっちです。
締め切りすぎて、応募確認の葉書が来て、さて、次行こうかなって感じです。
前回も書きましたが、構想はあるので後はぶつけてみるだけです。

イメージしていた人物を固めないと崩れてきたり、予想以上に暴走したりと筋が決まっても人物次第で動きそうな予感がします。
とりあえず1/10は書きました。(予想ページ数)
相変わらずの一人称と、展開がてんこもりな話なので短めに書いて肉付けするのが良さそうな感じ・・・。

どんな登場人物が登場するかと言いますと、

女主人公 父親を探している。岩をも砕く怪力の持ち主だがお化けが嫌い。

男主人公 昼夜と人格が変わる退魔士。昼人格は女主人公に惚れている。

 ・
 ・
 ・
 ・

と、今これだけしか登場してません。
構想では女主人公の御付と女主人公のライバル、フィアンセが出張ってくる予定。
今まで敵みたいな存在を描いていないので、そいつらがどれだけアクが強くなるか匙加減が必要かなあ。

SOU☆ZOU日記6

SOU☆ZOU日記6

どうも、ちっちです。
週明けようやく投函しました。長かった・・・。

で、今週ももう木曜日ですが、小休止中です。
次回作の構想も練りつつありますし、そろそろスタートしようかなと思ってはいますけど。
次回も違う世界でのお話にしたいと思っています。少女向けライトノベルで・・・。

もそもそ模索しながら、できる範囲を広げていこうかと思っています。

あ、あと、昨年書きました、『I miss you with all my heart』を公開しています。
下記アドレスからアクセスしてください。

http://fukuneko.is.land.to/modules/chapox/

去年から変えていないので至らないところもあるかと思いますが、楽しんでいただければ光栄です。

SOU☆ZOU日記5

SOU☆ZOU日記5

どうも、ちっちです。
試し読みを盆前に頼んでいたみかんちゃんから、昨日ようやく感想が届きました。
元々厳しい感想を付ける人じゃないのでアレなんですが、褒めてもらったので自信がつきました。
肝心の推敲云々なんですが、もう2周していて意見を聞くどころの話じゃないし何よりも時期が時期なので話も聞いてられない状態のまま発進…もとい、発送になりそうです。
はあ。

さてさて現状ですが、「平和主義者」の最終推敲してます。
紙ベースでじっくり読むとやっぱり感じが違いますね(漢字も違いますけど)。
楽しいです。
何度も読んだ話なのでつい飛ばしがちになるんですが、それを堪えつつ何とか読んでいます。

最近、季節の変わり目だからか、37℃の微熱が続き、月曜にかなり久々の38℃を更新しました。
バイオリズムの関係かもしれませんが、怪我の治りも遅いです。(ささくれが膿んだり、歯茎が痛んだり)
Pさんの原稿修正依頼もその中やりましたけど、まあ、しんどかったです。
やればもっと綺麗なものができるのは分かりますが、体力の限界とで見切りをつけて、ドライに徹しました。(出力までボランティアですから)
感謝はされてますけど、「うん、できてるね」と呟かれたのは…。

ま、いいです。終わったから。
次があるしね♪

今週には絶対発送します。

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